おひとりさまの団地暮らしの日々

ファミリーのイメージが強い団地生活。ですがおひとりさまの人も結構多いんです。そんな団地の一人暮らしの日々を綴ります。

ノーサイド・ゲーム最終回 もしかして、脚本変えた?

ノーサイド・ゲームはとうとう最終回を迎えて、感動的な大団円で3か月の放送が終わりました。
私はいわゆる池井戸ドラマはノーサイド・ゲームが初めてですが、なるほど人気があると思いました。
欲を言えば、悪役にもう少しキャラが立ってほしかったところですが。
初めて見る私がそう感じたのですから、池井戸ファンからすると物足りなったのではないでしょうか。

ついに「あいつ」があらわれました

団地に引っ越してもうすぐ1年になります。
ずっと見ていなかったのですが、とうとうその姿を部屋の中で目にするときがきました。
写真はもちろん貼りませんし、その名前をみただけで気持ち悪くなるかもしれないので、goo国語辞書からその姿形を説明したところを引用しますね。
 
茶褐色や黒褐色の体色のものが多く、油を塗ったようなつやがある。体は扁平で、前胸が大きい。
 
そう、みんなの嫌われ者のあいつです。

ラグビーワールドカップ スタジアムの運営は大丈夫?

昨日はラグビーワールドカップの事前キャンプ地の歓迎ぶりについて書きました。
ただ、キャンプ地のことですから、歓迎されるのはチーム関係者のみ。
熱心なサポーターならもう来日してキャンプにも同行しているかもしれませんが、ごくごく少数でしょう。

ラグビーワールドカップ 韓国人観光客減対応の切り札になるか

ラグビーワールドカップも開幕目前になり、各国代表チームが続々と来日しています。
チームが事前キャンプ地に到着する際には歓迎セレモニーが行われていて、概ね好評のようです。
当然、こういった情報は各国のサポーターも目にしているわけで、日本に対する好感度はうなぎのぼりでしょう。
地元のみなさんの努力が報われるわけで、頭が下がります。
というわけで、こういった記事も書かれるわけです。

外食産業の留学生店員向け教育 店長さんががんばってくれないと

この前昼食に寄った吉野家での出来事。
店員さんがどうやら新人の留学生だったようで、いろんなオペレーションに手間取っているのがみてとれます。
昼食時ですから、お店はてんてこ舞い。
先輩店員も店長もなかなか手伝ってあげることはできません。