おひとりさまの団地暮らしの日々

ファミリーのイメージが強い団地生活。ですがおひとりさまの人も結構多いんです。そんな団地の一人暮らしの日々を綴ります。

日々のつれづれ

新国立にマラソンに ウソはどこかで返ってきますね

ラグビーワールドカップも決勝トーナメントに入り、クライマックスももうすぐです。誰も予想しなかった盛り上がりをみるにつけ、新国立競技場で試合が出来ていたらと思うと悔しくなります。新国立は外観はほぼ完成。あと半年早ければと、無念さがつのります。

台風が来た時の情報提供 まだまだ改善しなければならないことがあるようです

ちょっと旧聞になりますが、台風19号の被害状況について、自民党の二階幹事長が「まずまずに収まった」と発言して非難をあび、発言の撤回に追い込まれました。 news.livedoor.com

結果がすべて 勝たなければ誰もふりむいてくれません

ラグビー日本代表への賛辞はすでに食傷気味ですが、さすがにこれはどうなのという記事をみつけました。 この記事を書いた方は存じませんが、肩書からすると南米在住のサッカージャーナリストでしょうか。 number.bunshun.jp

政治家に必要なのは説明する能力だと思います

国民に人気の高い政治家の小泉進次郎環境相。大臣になってからそれほど日も経っていないのに早くも馬脚を露したようです。この人が次期首相の一番人気を争っているとは、日本の政治家のレベルはどうなっているんでしょうか。そう感じたのはこの記事を読んだ…

一生に一度ではなく、20年に一度くらいになるか

半分はリップサービスかもしれませんが、ワールドラグビーのボーモント会長が日本での将来のワールドカップ開催にお墨付きを与えました。 headlines.yahoo.co.jp

日本のラグビーはティア2であって、ティア1ではありません

ラグビーワールドカップで初のベスト8になったことで、マスコミ報道も大盛り上がり。例によって、海外の反響などもよく紹介されています。その中で、ちょっと困ったなあというような記事がこちら。日本はもはやティア2ではないというもの。 courrier.jp 英…

祝 ラグビー日本代表決勝トーナメント進出

台風で開催が危ぶまれる中、ラグビー日本代表がスコットランドとの死闘を制して、見事決勝トーナメントへの進出を決めました。1987年の第1回大会から見ている身とすれば、感無量です。 www.sanspo.com

東京は台風一過の天気ですが

台風の被害は甚大なものになりました。特にひどいのが長野県の千曲川。千曲川の堤防が決壊して、付近の住宅に濁流がおしよせているようです。台風の中心からはかなり離れていたのに、上流に大雨が降ったのでしょう。新幹線の基地も水につかったようで、車両…

台風19号 できることをするしかないのですが

関東では史上最大規模でやってくる台風19号。これまでの常識が通じないらしいので、どんなことになるか想像もつきません。今度の台風で起きたことが今後の台風防災の一つの目安になるのでしょうね。 www.sankei.com

私的スコットランド戦予想

ラグビーワールドカップは一次リーグが佳境を迎えています。格上の国々が着々と勝ち上がっている中で、三つ巴になっているのが日本が入っているプールA。日本が13日のスコットランド戦に勝てばめでたく1位通過です。 www.nikkansports.com

熊谷での一生に一度が終わりました

10月9日はワグビーワールドカップの熊谷会場の最終日。ラグビー専用スタジアムなので、平日昼ですが見に行くことにしました。 試合自体は、格上アルゼンチンがアメリカに圧勝。開始5分で大体結果がわかりそうな感じになってしまいましたが、試合内容とは別に…

ラグビーワールドカップ スコットランド代表監督が仕掛けてきました

ラグビーワールドカップで日本と対戦するスコットランドの監督が心理戦を仕掛けてきました。日本対サモア戦の最後のプレーの判定に異議を唱えているもの。また、中3日でゲームをしなければならない不利についても言及しています。日本のファンとしては、4年…

サッカーの悪口言ってもまったく無意味なのですが

ラグビーブームがやってきて、長年のラグビーファンとしてはうれしい限りです。やっぱり、選手には満員のスタンドでプレーしてほしいですからね。ところが、なぜかラグビーファンにはサッカーを目の敵にしてこんなことを言う人がいます。ラグビーは体をぶつ…

いだてん 太平洋戦争に突入した頃の話でした

もう視聴率の話題にすら上らなくなったNHK大河ドラマ「いだてん」。佳境に入りつつあり、6日の放送では太平洋戦争について描かれていました。 www.nhk.or.jp

10月22日が祝日になったとは知りませんでした

今年の10月22日は祝日なんですね。つい最近知りました。去年の年末に決まったみたいですが、全然記憶にありません。そもそもカレンダーに赤い印ついているのなんてないですからね。 news.nifty.com

ワールドカップで花園ラグビー場に行ってきました 

10月3日は東大阪市花園ラグビー場にフィジー対ジョージア戦を見に行きました。新幹線に乗ったのは5年振りくらいで、大阪にいったのは10年振りくらい。 www.jsports.co.jp

極めて順調なラグビーワールドカップの運営 ビールだけはなんとかしてほしい

ラグビーワールドカップは早くも一次リーグが後半戦に入っています。これまでジョージア戦でロシアの歌が流れた以外は、大会は概ね順調に進んでいるようです。

またまた意味不明なお金の記事

消費税が増税されてあらためてお金について考えさせられますが、年金だけでは2000万円不足するという報告書が金融庁からだされてから、早数か月。政府内ではもうなかったことになっているようですが、金融庁のホームページではまだアクセス可能です。 「高齢…

ワールドカップの落とし穴であっても日本の強さは本物です

ラグビー日本代表がアイルランドにも勝ち、ワールドカップ2連勝を飾りました。煽る目的もあるでしょうが、いろんなマスコミの見出しは奇跡、奇跡と大騒ぎです。気持ちはわかりますが、実に理詰めな試合運びからすると、奇跡でもなんでもなく必然そのものの結…

消費税増税まであと3日 駆け込み需要で大混雑ですが

8%→10%の消費税増税まであと少し。5%→8%の頃と比べると、少しおとなしめのような気がします。値段は前回は1.028倍増でしたが、今回は1.018倍増。インパクトが少ないせいでしょうか。 とはいっても、払う金額が増えるのは変わりませんから、すこしでも安く買…

サンドウィッチマン富澤さんのひざの水が心配です

今の芸人さんで、私が一番好きなのがサンドウィッチマンの二人。もう10年以上前になりますか、M-1で敗者復活から優勝を果たしたときのネタはすごかったのを覚えています。そのサンドウィッチマンのボケ担当の富澤たけしさんの両ひざに水がたまりまくっている…

ラグビーワールドカップのTV中継 意外な結果がでているようです

20世紀の終わりの頃、まだネットが家庭に浸透していないころの娯楽の王者はTVでした。21世紀も5分の1を経過しようとしている現在、もはやスマホにとってかわられているものとばかり思っていましたが、そうでもないような結果がでていました。しかも、それは5…

反日韓国の比ではない脱炭素化で日本を見る世界の目

日本語を勉強しているのは初心者ばかりではありません。日本語でプレゼンや議論の練習をするために、学校に通っている上級者もいます。そんな中の一人に日本の環境意識について突っ込まれました。

ラグビーワールドカップ試合会場が食べ物持ち込みOKになりましたが

ラグビーワールドカップの試合会場に、これまで認められていなかった食べ物の持ち込みが認められるようになったようです。 mainichi.jp

アジア初のワールドカップで喜んでいるのではありません

ちょっとこれはあまりにもひどい記事を目にしました。Yahooニュースで掲載されていた朝鮮日報(日本語版)の記事です。ラグビーワールドカップについての内容です。李河遠(イ・ハウォン)という記者の記名記事ですが、もう少し勉強してからこういう記事を書…

出来て当たり前のことほどつらいものはないですよね

ラグビーワールドカップ開幕戦で、君が代を歌ったのが歌手の平原綾香さん。君が代を見事に歌いこなしたとのことで、賞賛をあびているようです。 jisin.jp

ラグビーワールドカップ開幕戦 やっぱり運営は今ひとつ

ラグビーワールドカップ日本大会の開幕戦。試合内容はともかく、ボーナスポイントを得た結果だけは満点回答でした。次の試合は28日のアイルランド戦です。世界ランキング1位が相手で正直勝つのは難しく、どこまで日本の特徴をだせるかが残り2試合のカギを握…

いよいよラグビーワールドカップがはじまります

いよいよ今日からラグビーワールドカップ日本大会が始まります。日本開催が決定してから約10年。待ち焦がれた日がやってきたのと同時に、もうすぐ終わってしまうという寂しさも同時にあり、複雑な気持ちです。旅行も計画するときが一番楽しいものですからね。

学校行事がいろいろと見直しになっているようです

東北地方の新聞ですが、小学校の運動会の朝にあがる花火が、だんだんと取りやめになっているそうです。 www.kahoku.co.jp

航空会社の上級会員 クレジットカードみたいになるでしょうか

まだ、マイルの「修行僧」っていたのかと驚きました。というより、もっと増えているんですね。 gendai.ismedia.jp