おひとりさまの団地暮らしの日々

ファミリーのイメージが強い団地生活。ですがおひとりさまの人も結構多いんです。そんな団地の一人暮らしの日々を綴ります。

2019-10-01から1ヶ月間の記事一覧

「憮然」「砂をかむよう」間違った理解が半数以上だそうで

日本語教師にとって、待ちに待った調査結果が公表されました。わたしだけかもしれませんが。毎年行われている「国語に関する世論調査」の結果です。 news.goo.ne.jp

いだてんを襲ったコカインと脱税 脱税の方が罪は重いとは思いますが

ラグビーワールドカップで日本対スコットランドの試合が行われた10月13日。同時刻に放送されていた「いだてん」の視聴率は過去最低を大幅に下回る3%代だったようです。 news.biglobe.ne.jp

過去はいろいろありましたが、日テレの視聴率がいいそうでなによりです

ラグビーワールドカップで高視聴率が続いている日本テレビ。社長さんが大喜びしているようで、ご同慶の至りです。 www.sponichi.co.jp

「責任がある」「責任をとる」

日本語を教えている外国人から、「責任がある」「責任をとる」違いは何かと聞かれました。即答はできなかったのですが、辞書によると責任についてはこんな記述があります。 1 立場上当然負わなければならない任務や義務。「引率者としての責任がある」「責…

ラグビーワールドカップ 観戦を終えて

ラグビーワールドカップも終盤になり、10月26日にはイングランドとニュージーランドの準決勝が行われました。ニュージーランドやや有利の下馬評もなんのその、イングランドが完勝。なにをやっても通じないオールブラックスの攻撃は、かつてのジャパンを思い…

やっぱり行き過ぎだと思うのです

ラグビーワールドカップの日本大会、「日本スゲー!」報道があふれていますが、何か今の日本のいやな感じの裏返しのように感じてなりません。 ちょっと前はあおり運転がこれでもかとばかり報道を賑わせていましたし、現在では神戸の小学校の教師いじめでしょ…

プロ野球の視聴率がシャレにならない数字だそうで

プロ野球の日本シリーズが終了、ソフトバンクホークスが3連覇を飾りました。ところが、マスコミの報道は今一つの盛り上がり。4連勝と一方的な展開だったこともあるでしょうが、それだけではないでしょう。なにせ日本シリーズの視聴率が軒並み10%を下回ったら…

即位の礼で示した両陛下の英語力 生半可な努力ではなかったはずです

華やかに行われた即位の礼。外国の要人を招いて行われた「饗宴の儀」で、天皇皇后両陛下は、英語を駆使しておもてなしされたようです。 headlines.yahoo.co.jp

景色の良さをとるか災害に備えるか

台風19号の復旧もままならないうちに、大雨が降ったりして被災者の方のご苦労はいかばかりか。私ができるのは義援金くらいしかありませんが、一日も早い復旧を祈るしかありません。そんな中、武蔵小杉のタワマンの浸水被害についてやっかみ半分の記事をよ…

ラグビー日本代表 ジョセフHC退任報道

ラグビー日本代表のジョセフヘッドコーチが退任するかもという記事が出ていました。朝の情報番組で、スポニチの紙面として紹介していたので、与太記事かとおもっていましたが、日刊スポーツでも取り上げていましたので、それなりの信ぴょう性はあるようです…

日本ラグビー 4強への道のりは始まったばかり

ワールドカップ日本大会でのラグビー日本代表の戦いが終わりました。1次リーグ突破が目標のチームと、優勝が目標のチームの差が如実にでたゲームでした。ベスト8常連のアイルランドですらまだ突破したことのない準々決勝の壁ですから、ファンの方も下を向く…

新国立にマラソンに ウソはどこかで返ってきますね

ラグビーワールドカップも決勝トーナメントに入り、クライマックスももうすぐです。誰も予想しなかった盛り上がりをみるにつけ、新国立競技場で試合が出来ていたらと思うと悔しくなります。新国立は外観はほぼ完成。あと半年早ければと、無念さがつのります。

台風が来た時の情報提供 まだまだ改善しなければならないことがあるようです

ちょっと旧聞になりますが、台風19号の被害状況について、自民党の二階幹事長が「まずまずに収まった」と発言して非難をあび、発言の撤回に追い込まれました。 news.livedoor.com

結果がすべて 勝たなければ誰もふりむいてくれません

ラグビー日本代表への賛辞はすでに食傷気味ですが、さすがにこれはどうなのという記事をみつけました。 この記事を書いた方は存じませんが、肩書からすると南米在住のサッカージャーナリストでしょうか。 number.bunshun.jp

政治家に必要なのは説明する能力だと思います

国民に人気の高い政治家の小泉進次郎環境相。大臣になってからそれほど日も経っていないのに早くも馬脚を露したようです。この人が次期首相の一番人気を争っているとは、日本の政治家のレベルはどうなっているんでしょうか。そう感じたのはこの記事を読んだ…

一生に一度ではなく、20年に一度くらいになるか

半分はリップサービスかもしれませんが、ワールドラグビーのボーモント会長が日本での将来のワールドカップ開催にお墨付きを与えました。 headlines.yahoo.co.jp

日本のラグビーはティア2であって、ティア1ではありません

ラグビーワールドカップで初のベスト8になったことで、マスコミ報道も大盛り上がり。例によって、海外の反響などもよく紹介されています。その中で、ちょっと困ったなあというような記事がこちら。日本はもはやティア2ではないというもの。 courrier.jp 英…

祝 ラグビー日本代表決勝トーナメント進出

台風で開催が危ぶまれる中、ラグビー日本代表がスコットランドとの死闘を制して、見事決勝トーナメントへの進出を決めました。1987年の第1回大会から見ている身とすれば、感無量です。 www.sanspo.com

東京は台風一過の天気ですが

台風の被害は甚大なものになりました。特にひどいのが長野県の千曲川。千曲川の堤防が決壊して、付近の住宅に濁流がおしよせているようです。台風の中心からはかなり離れていたのに、上流に大雨が降ったのでしょう。新幹線の基地も水につかったようで、車両…

台風19号 できることをするしかないのですが

関東では史上最大規模でやってくる台風19号。これまでの常識が通じないらしいので、どんなことになるか想像もつきません。今度の台風で起きたことが今後の台風防災の一つの目安になるのでしょうね。 www.sankei.com

私的スコットランド戦予想

ラグビーワールドカップは一次リーグが佳境を迎えています。格上の国々が着々と勝ち上がっている中で、三つ巴になっているのが日本が入っているプールA。日本が13日のスコットランド戦に勝てばめでたく1位通過です。 www.nikkansports.com

熊谷での一生に一度が終わりました

10月9日はワグビーワールドカップの熊谷会場の最終日。ラグビー専用スタジアムなので、平日昼ですが見に行くことにしました。 試合自体は、格上アルゼンチンがアメリカに圧勝。開始5分で大体結果がわかりそうな感じになってしまいましたが、試合内容とは別に…

ラグビーワールドカップ スコットランド代表監督が仕掛けてきました

ラグビーワールドカップで日本と対戦するスコットランドの監督が心理戦を仕掛けてきました。日本対サモア戦の最後のプレーの判定に異議を唱えているもの。また、中3日でゲームをしなければならない不利についても言及しています。日本のファンとしては、4年…

サッカーの悪口言ってもまったく無意味なのですが

ラグビーブームがやってきて、長年のラグビーファンとしてはうれしい限りです。やっぱり、選手には満員のスタンドでプレーしてほしいですからね。ところが、なぜかラグビーファンにはサッカーを目の敵にしてこんなことを言う人がいます。ラグビーは体をぶつ…

いだてん 太平洋戦争に突入した頃の話でした

もう視聴率の話題にすら上らなくなったNHK大河ドラマ「いだてん」。佳境に入りつつあり、6日の放送では太平洋戦争について描かれていました。 www.nhk.or.jp

五十肩リハビリ 10月5日版

一進一退が続く五十肩。2週間ぶりにいったリハビリでも、担当の理学療法士の人もちょっと困り顔。 背中に右手をまわしてどのくらい上にあげることができるかの検査もほとんど同じような感じ。前回は「2週間に1回くらいのペースにしましょう」と言われたリハ…

10月22日が祝日になったとは知りませんでした

今年の10月22日は祝日なんですね。つい最近知りました。去年の年末に決まったみたいですが、全然記憶にありません。そもそもカレンダーに赤い印ついているのなんてないですからね。 news.nifty.com

ワールドカップで花園ラグビー場に行ってきました 

10月3日は東大阪市花園ラグビー場にフィジー対ジョージア戦を見に行きました。新幹線に乗ったのは5年振りくらいで、大阪にいったのは10年振りくらい。 www.jsports.co.jp

極めて順調なラグビーワールドカップの運営 ビールだけはなんとかしてほしい

ラグビーワールドカップは早くも一次リーグが後半戦に入っています。これまでジョージア戦でロシアの歌が流れた以外は、大会は概ね順調に進んでいるようです。

またまた意味不明なお金の記事

消費税が増税されてあらためてお金について考えさせられますが、年金だけでは2000万円不足するという報告書が金融庁からだされてから、早数か月。政府内ではもうなかったことになっているようですが、金融庁のホームページではまだアクセス可能です。 「高齢…